会社概要

  • 差圧 /Differential Pressure

    圧力の差。
  • 差圧センサ/Differential Transducer

    微妙な漏れ量を圧力差で測定するセンサ。
  • 差圧テスト法 / Differential Pressure Testing

    マスタとワークを加圧または減圧し、それぞれの内部の差圧変化を検知するテスト方法。
  • サービス /Service=Maintenance

    この機能でプログラムの保存、読み込み、削除を実行。2つ目のメモリ、フラッシュメモリを使用。
  • サイクル /Cycle

    プログラムした一連のテスト工程。
  • サイクル間の待機時間/Inter Cycle

    2つのサイクル間の待機時間。
  • 最小限界値 /Minimum Fill

    加圧時の最小限界値。(アラーム設定)
  • 再生可能ワーク /Recoverable Parts

    NG判定だが、修理をすることにより良品へ再生可能なワークの選択。
  • 再生レベル /Recovery Limits

    ワークの再生可能判定値。
  • 最大限界値 /Maximum Fill

    加圧時の最大限界値。
  • サイン /Sign

    テスト結果値のプラスマイナスを逆転標示する機能。
  • 作動して無し /Inactive

    サイクルが選択されていないことを表示。
  • シーケンス /Sequence=Chaining

    プログラムしたいくつかのサイクルを連続して実行する機能。
  • シールドコンポーネント /Sealed Components=Components

    チャンバ内にある密封品ワークに大リークがあるかどうか見分けるテスト方法。
  • シールドコンポーネントの学習 /Sealed Component Learning

    シールドコンポーネントテスト用の学習機能。このテスト方法を行う場合は必要です。
  • シールドコンポーネントの不良品学習 / Sd cpt Fail Learn

    シールドコンポーネント用、不良品の学習サイクル。
  • シールドコンポーネントの良品学習 /Sd cpt pass Learn

    シールドコンポーネント用、良品の学習サイクル。
  • 実行不可能 / Disable

    スペシャルサイクルの設定なし。
  • 自動クランプシールコネクター /Automatic Connectors

    テスターと計測部品の配管の一部に使われる接続用コネクター。
  • 準備OK /Ready

    テスターの準備ができたときに表示される。
  • 初期値 /Initial

    補正量の初期値。
  • スタンプ機能 /Stamping

    テスト後ワークに合格印を押す機能。
  • スペシャルサイクル /Special Cycle

    特殊サイクル。1回のみで単独に実行できます。
  • スリープモード /Stand By

    電源ケーブルを外すことなくスイッチオフをする機能。
  • セーブ /Save

    サービスメニューのひとつ。
    全てのパラメータをフラッシュメモリに保存。
  • セキュリティ /Security

    テスター前面パネルの入力ボタンを押してもスタートしないようにする安全機能。
    リモートスイッチのみの運転開始にして手がジグに挟まれる事故を未然に防ぎます。
  • 絶対圧 /Absolute Pressure

    絶対真空を基準とした圧力。
  • センサエラー /Sensor Def

    センサのエラー。
    装置内に水、油が混入した可能性があるときに表示します。
  • センターゼロテスト /Test With A Central Zero

    マスタを使わず2つのワークの差圧変化を検知し、比較するリークテスト方法。(リスクが多い)
  • 層流管 /Laminar Flow Tube

    流体が層をなして整然と流れる管。フローメーターに使用します。
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